2004年よりアマナイメージと様とともに、
「検索されるための言葉」を作り続けてきました。
当時、日本にはまだ
「キーワード」という概念すらありませんでした。
1枚の写真に対して、
「人物」「日本人」「上半身」「横向き」など、
一つひとつ人の手で言葉をつける仕事。
最初は本当に分からなくて、
夢の中にまで何回も出てきました。(笑)
それでも16年間、年間20万件以上の写真と
真正面から向き合い続けました。
そして2020年。
コロナの影響で現場が止まり、
その仕事は一区切りを迎えました。
その後、時代はさらに進み、
AIが担う領域が広がっていきました。
でも、本質は何も変わりません。
「どう伝えるか」
私たちは今、
AIという新しい力を活用しながら、
企業や個人の「想い」を
「伝わる形」にするお手伝いをしています。
AIは難しいものではありません。
伝え方がわかれば、誰でも使えるものです。
これからも、
人とAIのあいだに立ち、
「伝える」を支えていきます。











